2013年10月23日

2014 AUDREY HEPBURN Calendar

 これは、オードリーの来年のカレンダーです。“2014 AUDREY HEPBURN 18-Month Calendar ”。

 タイトルに18ヶ月って書いてますけど、かなーり大袈裟で、実際には最初に2013年の7月〜12月がちょこんと載ってるだけ。
 本当に18ヶ月分毎月めくれるようになってたら凄い!って思っちゃいますけど、これではちょっと詐欺っぽい感じ。

 オードリーのカレンダーって、全世界でものすごい種類が毎年発行されてるんですよね。
 日本のアマゾンで買える物以外にも、まだ何種類も販売されてるのは確認済み。

 なので、いまだに日本だけでオードリーの人気が特別、なんて言ってる人、もう30年くらい情報遅れてますよー(笑)。
 人気なかったら、こんなにオードリーのカレンダー、発行されませんって。

 今やオードリーが大人気なのは、全世界共通!なんですよ。
 もう、全映画スターの頂点に立っちゃってるんじゃないでしょうか。
 現役のスターにもオードリーのファンはいっぱいいますしね。

 むしろ最近は日本の方が1種類しかオードリーのカレンダーないし、どうよ!って感じ(昔は3種類、多い時は4種類あった)。
 僕なんか、日本での人気に逆に不安を感じるくらいなんですけどね。

 さて、毎年カレンダーは中身を調べてから買うんですけど、来年のはこれにしました。
 毎年の選考基準は“珍しい画像があるかどうか”、これに尽きます!

 この買ったカレンダーは、珍しい画像が6枚もあります。これが決定打になりました。
 1月の「ティファニーで朝食を」の宣伝写真、4月の「パリの恋人」の別テイク、6月の「暗くなるまで待って」宣伝写真の別テイク、7月の「戦争と平和」、11月の「おしゃれ泥棒」時期のスナップ、そして12月の「戦争と平和」も珍しめ。

 もっともカラーは退色気味だし、裏焼きはあるしで、不満がないわけじゃないんですけどね。
 ただ、他のカレンダー比べて、ポイントが高かったので、これにしました。

 でも届いたら、これめっちゃ小さいんですよねー。7inch×7inchだから、17.78cm×17.78cm。
 やっぱ12インチの方が迫力はあるよなー。

 他のカレンダーでは、「麗しのサブリナ」のカラーが表紙のカレンダーは、珍しい「パリの恋人」のカラーがあるし、「パリで一緒に」〜「マイ・フェア・レディ」の時期の珍しいオードリーのスナップもありますよ(画像小さくて、時期がよくわからない)。

 「ティファニーで朝食を」でサングラスをくわえているタイプのは、「オンディーヌ」の珍しい白黒画像がありますし。
 そのあたりが僕のオススメです。

 あと、各国アマゾンでは扱ってないんですけど、「マイ・フェア・レディ」時期の宣伝画像のカラーのオードリーが表紙の、ブックタイプがあるんですよねー。
 これ、中身にもどうやらオードリーの映画の写真が全ページで載ってて、いいなぁ〜って思ってたんですよ。
 でもポーランドの製品みたいで、注文が難しそうなので断念しました。うーん、気になる〜っ!!
 どんなのか、気になる方は“kalendarz 2014 AUDREY HEPBURN”で画像検索してみてください。

 そういえば、来年って午年なんですね!僕の友人のカリンさんが、“午年だったらオードリーと馬で「許されざる者」を年賀で使わなきゃ!”っておっしゃってたんですけど、もうそれから干支ひと回りも経ったのかと…。(^^;A

 みなさんも、お気に入りのオードリーカレンダーで、来年も良いお年を!(ちょっと早いか…)

お気に入り度:★★★





タグ :カレンダー

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この記事へのコメント
みつおさん,
こんばんは.

私もこのカレンダーを買った.
確かに、いくつかの珍しい写真があります.
カレンダーは(Weingarten Kalender刊)
毎年私の買い物リストの一つです,
そのカレンダーは、通常、巨大なサイズと美しい写真を持っている.
2012年および2013年のカレンダーは、いくつかの珍しい写真を持っています.
http://www.amazon.co.jp/dp/3840058287/ref=as_li_tf_til?tag=httpaudreyhko-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=3840058287&adid=1NMM836DR0VNCRMWJBPK&&ref-refURL=http%3A%2F%2Faudreyhepburn.ko-co.jp%2F
Posted by Meng at 2013年10月23日 17:21
みつおさん、こんばんは^^

最近カレンダー買ってないんですよねー。
一時期は、国内海外のカレンダーを買っていたのに^^;
あまり目新しい写真がないというのもあり・・・。
あと、カレンダーって消耗品というイメージがあるというか、
どうせめくれないし、破けないし、捨てられない。←もったいなくて出来ない・・・。
カレンダーの機能を発揮させることができない私が
買うのはどうかと思って、途中からやめてしまいました(笑)

そう言えば、午年で年賀状・・・(笑)
ありましたね~^^あの時は結局許されざるものではなくて、
オードリーが乗馬している写真を使ったと思います。
来年なら、戦争と平和で馬とツーショットもいいですね^^

未年は記憶がないのですが、ネタがなくて確かアステアと
ツーショットのオードリーだった気がします。
ちなみに申年の時は、尼僧物語だったような・・・(´▽`)
酉年は、パリの恋人の噴水前で鳩と一緒の写真。
戌年は犬と戯れるオードリー。
亥年はさすがに無理でした(笑)

しかし、みつおさんと知り合って干支が一回りしてしまったとは。。。
時が経つのは早いですねー(^^;
Posted by カリン at 2013年10月23日 19:47
>Mengさん

同じカレンダーを買っているんですね。(^-^

Weingarten Kalender刊カレンダーは、
表紙は「ティファニーで朝食を」のカラーですね。
中身もカラーですか?珍しい写真はありますか?
教えていただけると嬉しいです。
Posted by みつおみつお at 2013年10月24日 00:18
>カリンさん

そうなんです。来年の干支を調べて、午年なのに気づいて、
即行カリンさんの「許されざる者」年賀の話を思い出してしまいました。
本当に干支がひと回りって…月日の経つのが早すぎて恐ろしいです。(^^;;;
ということはカリンさんと知り合ったのはさらにその前ですよね。
2000年頃だったんでしょうか…。

年をとる度に、“この年齢のオードリーなら今何々を撮影してたよなー”
って合わしていましたけど、それも年々難しく…。
気分的には今も「パリで一緒に」のオードリーと付き合えるくらい、
って思ってますけどね。
でも役の上ではなく、リアルオードリーだと精神的に大人すぎて
今でも僕はムリかと思います。(^^;A

カレンダー、僕も最近は買ってなかったんですけど、
ここのとこ2年連続で買ってます。
でも、カリンさんと一緒で結局使いませんけどね。

自分でオードリーカレンダー作ったら…って考えるのも面白いですよね。
季節に合わすのか、オードリーの撮影順にするのかとか、
カラーで行こう!とか、ポスターやパンフレットの画像も面白いよな、
みたいな。

そうですね、オードリーと馬だったら「許されざる者」以外では「戦争と平和」ですよね。
あとはメルと一緒にプライベートですか。
あ、「パリで一緒に」で馬車を操るオードリーもありました(笑)。

カリンさんの過去の年賀状の写真選びも面白く読ませていただきましたよ〜!
イノシシとオードリーはやっぱムリですよね(笑)。
代用のブタさんもないですし。

「いつも2人で」はヤギだか、羊だかがストーリー的にありましたけど、
一緒に写っている画像は無いですし。
あと、コナン君の写真集で牛もありましたね。
サルは「緑の館」で。

難しいのは他にネズミ、虎、ウサギ、ドラゴン、ヘビでしょうか。
Posted by みつおみつお at 2013年10月24日 00:47
みつおさん,
ドイツアマゾンでログインしてください,
あなたは、カレンダーにページを見ることができます.

2012
http://www.amazon.de/Audrey-2012-Weingarten/dp/3840052602/ref=sr_1_8?ie=UTF8&qid=1382590366&sr=8-8&keywords=audrey+hepburn+kalender+2012

2013
http://www.amazon.de/Audrey-2013-Weingarten/dp/3840057531/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1382590360&sr=8-1&keywords=audrey+hepburn+kalender+2013#reader_3840057531
Posted by Meng at 2013年10月24日 14:05
Mengさん、ありがとうございます。(^-^

2012年のカレンダーは良いと思いました。
2013年のカレンダーは珍しい画像がないですね。(^^;

2014年のバージョンの中身が見られないのは残念です…。
Posted by みつお at 2013年10月25日 00:21
家族の理解があって、300坪を使い放題の頃は、家中にカレンダーや大型パネルやポスターを飾り放題でした。
名古屋駅の地下街には、アスコット競馬場でのオードリーの等身大のパネル・・・まさに看板娘の喫茶店がありました。
ミリオン座では、「オードリー映画3本立て」をしょっちゅうやっていました。
中学生の頃から、宣教師の私は家族や友人知人をミリオン座に連行したもです。
集英社の副編集長とキャッスルホテルで初対面のとき、「オードリーは過去の人ではないですか?」と聞かれました。
名古屋は未だに3本立てで集客力があるのに驚いていました。
氷河期を支えていたのは、名古屋のオードリーマニアという自負がありました。

どんどん占有面積が狭くなり、今では1坪。
直接対面して、大量に頂いた資料は大事に疎開させていますが、焚書坑儒の憂き目にあったものも膨大な量です。
「神聖オードリー帝国」の大統領閣下が鵜飼見物に来たときに、プロマイド110枚はすべて献上しました。

御嵩で直接対面できるオードリーマニアには手土産として、いろいろ進呈しますよ。
Posted by むらさきいも at 2013年10月27日 09:33
みつおさんこんにちは、最近の世界的オードリー人気は僕も嬉しく思っています。長年のファンとしてはオードリーの魅力を今頃再発見!?って感じやけどね(笑)。でも時代が欲深く殺伐になるほど、多くの人がオードリーに魅せられるんじゃないかなーと思います。リチャードドレイファスがインタビューで言ってたように「起きた時に思わず微笑んでしまうような夢」のような存在が現代にはいませんよね、これからもオードリーのような存在は現れないでしょうね(^ ^)。
ちなみに僕はカレンダーは買いません、なんかオードリーが消耗品になってる感じで(笑)。みつおさんは使わずに保管してるんかな?。
Posted by KG at 2013年10月27日 12:43
>むらさきいもさん

ファンクラブがあった当時の名古屋の状況を教えていただき、
ありがとうございます!
僕もそこにタイムスリップした気分で読ませていただきました。(^-^

名古屋、凄かったんですね!
当時の3本立て、まだ「昼下りの情事」も65年リバイバル上映の
権利が残っていた頃ですね。
僕がファンになった頃だともう見れなかった作品がたくさんあったんでしょうね〜。

でも、名古屋凄い!
例えば、九州だともう「ローマの休日」70年リバイバルでも
人が集まらなかったそうですから…。
そういえば、80年代リバイバルでも、「緑の館」を見れた
数少ない都市の1つでしたね。
うーん、名古屋にはオードリーファンが多いのだろうか…。

それにミリオン座!あの名古屋ミリオン座ですよね?
東京よりも先に「ローマの休日」を公開して、
先に独自パンフレットを売っていたという…。

むらさきいもさんに会えて、そのうえオードリーグッズが頂けるなんて、
夢のようなお話ですけど、
なんか僕は、先にそのお話を伺ってしまうと、
“もらいにいくのが目的だと思われたらイヤだなー…。”
と思ってしまうので、逆に名古屋へ行けないです。(^^;;;

でも、色々むらさきいもさんには、
本当に色々お話を伺いたいですね!
そういえば、むらさきいもさんって、
65〜75年にオードリーのファンになった、“第2世代”のオードリーファン
なんでしょうか?それともそれ以前の“第1世代”ですか?
Posted by みつお at 2013年10月27日 14:16
>KGさん

そうですよね!最近の世界的な人気には僕もビックリします。
かつては「オードリーは同じような役ばかりで面白みが無い。」
なんて言ってたアメリカ人が、今はオードリーの写真集やカレンダーを
バンバン出してますもんね。
それにナタリー・ポートマンとか、サンドラ・ブロックとか、
オードリー大好き!って公言している大スターも多いですし。

それに、KGさんのおっしゃるとおり、
やはりこれからもオードリーのようなスターは出ないでしょうね。
こないだ、「タイピスト!」って映画を見ましたが、
ずっと楽しく見てたのに、結局エッチシーンが入ってしまって、
主演の女優さんも脱いでしまってガッカリ。
“そのシーン、どうしても要る!?”って疑問符飛びまくりでした。

カレンダーは、買っても一切使いません(笑)!
めくるだけのもですけど、毎月破るタイプのは絶対破りません!
結局大事にしまってしまうんですけど、
どうしても欲しい珍しい画像が有った時のみ買うことにしています。
結局カレンダーの役目は果たしませんね。(^^;
Posted by みつお at 2013年10月27日 14:26
サンドラブロックもファンだったの?、初耳でした。確かサブリナのリメイクの時主演候補に上がって「イメージに合わない」って辞退したって聞いたことはあったけど(^_^;)。タイピストのヒロイン役の女優もそうやけど幾多の「現代のオードリー」って触れ込みの女優が出て来るけど、結局彼女の代わりは居ないねー。表面的な美しさだけでなく、いつまでも人として変わらないでい続けられることがどれだけ凄いことなのか、日本人は分かってたけど世界ではようやくそのことに気付いたんでしょうね(笑)。
Posted by kg at 2013年10月27日 19:51
KGさん、こんばんは!

そうなんです。僕もサンドラ・ブロックの話を知った時は驚きでした!
これ、「あなたは私の婿になる」のDVDを見てたら、
本編にあったか、カットされて特典のみだったかは忘れたんですけど、
主演二人が喧嘩する時に、
“この部屋を出て行くのに4秒かかるけど2秒で出てって!”
ってなセリフがあったんです。

えっ、これって「ティファニーで朝食を」じゃあ…って思ってたら、
特典で監督が、“オードリーはサンドラのアイドルだから、
どうしてもそのセリフを入れて演じたい!って言ったんだよ〜。
なのでオードリーへのオマージュで撮ったんだ。”ってな話をしていて、それで知ったんです。
へえ〜って思いましたよ。
やっぱり現役スターにもオードリーファンって多いですよね。
ちなみにアンジェリーナ・ジョリーもそうでしたっけ???

サンドラは今はラブコメが多いみたいですけど、
「サブリナ」を辞退したのは、畏れ多いと思って断ったんでしょう。
オードリーを大好きなら、やっぱりそのリメイクは遠慮したいですよね。
比べられるのもわかっているし。

「タイピスト!」、本当に途中まで楽しんでたので、
急に不穏な空気になって“ヤバい!ヤバい!!”と思ってたんですが、
とうとうエッチシーンが出ちゃったので、
あちゃちゃ〜って(笑)。
これでお子様づれの家族みんなで楽しめる映画、
ってのじゃなくなっちゃったなー、みたいな。

メインタイトルとか、明らかに「パリの恋人」の影響入ってて、
雰囲気も良かっただけに残念でした。

最近の俳優さんって、演技の振り幅を大きくしなきゃ!
って足掻いて逆に失敗してたりするので、
“変わらない”けどトップをキープするのは大変なんだなーって思います。
Posted by みつお at 2013年10月27日 22:59
サンドラ情報ありがとう、早速見てみます(笑)。アンジェリーナも確かお母さんとシャレードをよく見てたとか、彼女のユニセフ活動についても映画の宣伝インタビューで答えてたね。ただアメリカ人にとってはオードリーが好き!っていうのはディズニーのヒロインが好き!って言ってるような感じがあって、大物になると言いづらい雰囲気があるんじゃないかと僕は実は思ってるんだけど(笑)。ジュリアロバーツも昔はオードリーLOVE!って感じやったけど、途中からキャサリンヘプバーンを尊敬してるって言い出したし(笑)。実際にはハリウッドにはもっとオードリーの隠れファンがいるかもしれませんね(^ ^)。
Posted by KG at 2013年10月29日 00:41
多少言い方とか違うかもしれませんが、
内容的にはそんな感じでした。
「あなたは私の婿になる」、結構面白かったですよ。
オードリーの映画よりはドタバタ調がキツいですが。

まあ、演技的にはキャサリン・ヘプバーンてのは実績がありますもんね。
と言っても、僕は全然キャサリンの映画、知らないんですけれども…。(^^;;;
でもそう言うのとは別に、オードリーって独特のオーラを持っているので、
それで今では全世界で愛されているんじゃないでしょうか。
ジュリア・ロバーツもそうじゃないかと。
演技ではキャサリンや、ベティ・デイヴィスを尊敬してます。
でも好きなのは夢を与えてくれるオードリー!みたいな。

今でも全世界的にオードリーの映画がリバイバルされている、
ってのは、やっぱり演技だけじゃない“何か”が支持されてるんですよね。
そういう意味で、オードリーって過去のスターにならないのかなーって。
Posted by みつお at 2013年10月29日 21:24
昭和27年生まれです。
オードリーとの縁は、まさに母の胎内にいたころ、酷暑のローマで撮影中だったことから始まります。
終戦後の広島で焼芋の屋台で小銭を貯め、オードリーブームで化粧品屋で大儲け。
おかげで7人兄弟です。
今では経済的に4人目からは大変ですからね。
「おしゃれ泥棒」の初公開からのマニアです。

12月9日の誕生日の花は薔薇です。
父の形見の薔薇の絵は今も居間に飾っています。
世界一のバラ園が気に入って、名古屋から御嵩にリハウス。
オードリー・ローズを堪能すまで徒歩3キロです。

家族がオードリーブームのおかげで食べてきたようなものです。
ですから300坪使い放題でもクレーム無しでした。

今では65坪の敷地の1坪だけが許されています。
「人道の丘」へ巡礼のついでに我が家に立ち寄るオードリー党は大歓迎です。
経済封鎖されていますので・・・
オモテナシ・は黴臭い資料のプレゼントというわけです。(^0^)
Posted by むらさきいも at 2013年10月30日 11:39
むらさきいもさん、いっぱい書いていただいてありがとうございます。
むらさきいもさんの家庭と過程が窺い知れて、
とてもワクワクしました。

オードリー関連で化粧品が売れる、というと、
オードリーの当時のパンフレットに載っていた広告のような
化粧品だったのでしょうかねー。
むらさきいもさんのご両親もオードリーのファンだったのでしょうねー。

ところでむらさきいもさんは劇場で「尼僧物語」と「許されざる者」は
ご覧になったことがあるのでしょうか?
自主上映でも劇場で見るのは難しくて、僕は見たことないんですが、
第二世代のオードリーファンのむらさきいもさんは、
劇場で見るというチャンスが「おしゃれ泥棒」の66〜67年頃だったら、
まだあったのかなーと。

人道の丘、調べたら岐阜県の八百津町なんですね!
ここってキングオブ酷道の418号線のところじゃないですか!
しかもまさしくその酷道部分の終点に位置してるし!
酷道とか、廃道とかにはちょっと興味があるもので…。(^^;;;
Posted by みつおみつお at 2013年10月31日 02:04
みつおさん、ご無沙汰しております。
実生活が忙しくて、1年ほどネット離れしていました
その1年の間に、「マイ・フェア・レディ」もブルーレイが出ていたとかで、
急いで今オーダーしたところです。
画質上がっているんだろうな-、楽しみです。

オードリーは、たーくさんカレンダーが出ていて良いですよね♪
ジェレミーなんて、自分でカレンダー作るしかないですよ(笑)
本当に選ぶほどあるのが、うらやましいですって。
しかし、カレンダーを選ぶ基準が、「珍しい写真が載っているか」には、同意です。
やっぱりファンなら全ての写真を知りたいですよねー♪

これからもよろしくお願いします。
Posted by りえ at 2013年11月02日 00:39
りえさん、お久しぶりです!
お元気だと伺って安心しました!かなり心配していましたので…。

「マイ・フェア・レディ」のブルーレイは、
実は僕はまだ買ってないんです…。(^^;;;
というのも、いよいよ来年は「マイ・フェア・レディ」の製作50周年なので、
もっと凄いバージョンが出るのではないかと期待していますので。

僕の希望は、収録まで済んでいた全曲オードリーの声で聴けることと、
池田昌子さんによる吹き替えなんですけど、
ジェレミーは自分の声で収録していたんでしょうか?
もしそうなら、そういうのも特典で付くといいですよねー。

カレンダーは、確かにオードリーファンは恵まれているかもしれないですね。
ジェレミーは、英国で「シャーロック・ホームズ」として
カレンダーは過去にでも出てないのでしょうか?
放送当時大人気だったはずなので、
カレンダーとか出てても良さそうなんですけどねー。

でも、「マイ・フェア・レディ」のボンボン、フレディが、
後にシャーロック・ホームズになるとは予想もしませんでした(笑)!
しかも一番原作のイメージどおりとは!
そう言えば、フレディの時から理知的な眼をしてましたもんね。
(イライザの素性は見破れませんでしたけど)

こちらこそこれからもよろしくお願いします!
Posted by みつお at 2013年11月02日 08:34
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