2014年01月11日

「マイヤーリング」第一弾チラシ2 東京版

 さあ、今日から第2陣の映画館で「マイヤーリング」が上映されてます!みなさん、見に行ってくださいねー!
 新宿シネマカリテ、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎、TOHOシネマズ名古屋ベイシティ、高槻アレックスシネマ、OSシネマズミント神戸、ジストシネマ和歌山、TOHOシネマズ緑井(広島)、TOHOシネマズ天神本館(福岡)です。

 特別上映扱いだったTOHOシネマズ六本木ヒルズとTOHOシネマズ梅田では1月17日までです。
 今日、11日から開始の近隣の上映館では続いてますが、六本木の方が行きやすいよーって方は、お急ぎになった方がいいですよーっ!
 通常の劇場公開は日本だけの出来事ですし、見逃したら二度と無い体験になってしまいますので、絶対にこの機会をお見逃し無く!!

 あ、パンフレットも基本上映中でないと手に入らない物ですし、中の画像の貴重さは凄いです!今までのどの写真集にも掲載されてない画像がいっぱい!実質「マイヤーリング」写真集!きっとその存在を知ったら、世界的には喉から手が出るほど欲しいオードリーファンがいっぱいいっぱいいるんじゃないかなー。

 これも映画パンフレットという日本の文化があってこそ手に入る物なので(海外ではパンフという物は基本売ってません)、行かれた方はまずはパンフをお買い忘れなく!

 あ、ちなみに僕は文章書いていますけど、売れてもお金は1円も手に入りませんので(笑)。
 自分が得したいからではなく、本当に画像と「マイヤーリング」のことについて分かるという価値あるパンフだからこそ勧めてます!

 さて、前置きが長くなりましたけど、「マイヤーリング」のチラシ(フライヤー)の東京版を紹介します。
 これも配給会社の方に送っていただいたのですが、六本木ヒルズと梅田の載っていた裏が茶色刷りの物ではなく、六本木ヒルズと新宿シネマカリテの載った東京版。裏は黒で印刷されています。

 こんなの、いただかなかったら知らなかったー!
 ところで、他の地区の方のチラシはどうなってるんでしょうか?茶色が基本になってるのかなー。
 僕は他に神戸のチラシは持ってますけど、それは裏茶色でした。

 神戸で決定した時はまだ裏になんの加工もされてない、下の帯の部分が白のもの。
 その後本格的に公開が発表されてからはOSシネマズミント神戸のスタンプが押してあるものでした。
 そして、どちらも裏は茶色版。またそれらも追々紹介します。

 さて、この裏面に書いてることで、実はちょっと気になってることがあります。“「ローマの休日」から4年後”ってとこです。
 確かに「ローマの休日」アメリカ公開は53年で、「マイヤーリング」放送は57年で単純に考えればそれでいいのですけど、実は「ローマの休日」は52年に撮影している、というのを知ってる身からすると5年やん!って思ってしまうんですよね。

 これって「マイヤーリング」パンフレットのイントロダクションを書いたライターの方(誰かは不明)も単純に製作年=撮影年だと信じてるんじゃないかなー。「戦争と平和」の次に撮ったと思い込んでいる様子だし…。(本当の「マイヤーリング」は「パリの恋人」「昼下りの情事」の後に撮ってる)

 まあ、でもそのコピー自体は53年→57年で4年だと思っているのは明らかなんですが、それでは僕がうーんって思ってしまうので、「ローマの休日」の撮影は52年の夏、「マイヤーリング」は57年の2月ってことで、丸5年は経ってない、だから4年!ということでムリクリ自分を納得させてます。(^^;;;

 でも例えば、よくある間違いで「パリで一緒に」(製作年1964年)でオードリー35才なんていいかげんなこと書いてあるのを見ますけど、アメリカの公開は4月、日本の公開でも5月30日。オードリーの誕生日って5月4日だから、ちょっと調べれば絶対35才なんかじゃないのはわかると思うんですけどね。
 しかも「パリで一緒に」なんて撮影は1962年の夏だし、実際は33才ですよね。

 映画って、そんな 撮影→すぐ公開 ってならないので、製作年って書かれてる1年前に撮影、ってのがほとんどなんですよね。年末に公開だとその限りではないですけど。

 そういうことも含めて、世間の誤解をほったらかしにはしたくないので、今回パンフレットのフィルモグラフィーでは 《撮影年/公開年(製作年)/撮影時の実際のオードリーの年齢》 というのを入れさせてもらったんですよね。しかもオードリーの撮影順に。(「若妻物語」と「ラベンダー・ヒル・モブ」の順だけは自信が無いけど…。過去の資料では逆だったし、役の規模からしても逆だし。でもバリー・パリスの伝記の順に沿いました)。



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この記事へのコメント
みつおさーーーーん!!
やっと、やっと見て来ましたー(*´ω`*)

バスがちょっと遅れたので、座席予約した上映にギリギリ!
ちょっと焦りましたが、ムビチケのお陰ですんなり入場できました。
あのシステムいいですね~。ちょっと感動しました。←田舎者^^;

さて、座席数170ちょっとくらいの結構広いScreenだったのですが、
なんと観客は10人ほどしかいなかったんです(´;ω;`)
ちょっと驚いてしまいました・・・。
オードリーの未公開映像なのにこの人数なのー?!って軽くショック。

そんなことを思いつつ始まったマイヤーリング。。。
オードリーの美しさと言ったらもう言葉で表せない!
やはり絶頂期に撮られたドラマなのと、当時愛するメルと一緒の
作品ということで、ホントにその表情も美しくて溜息が出ました。

ストーリーはテレビドラマの尺のせいもあってか、若干唐突で
少し雑な感じもしましたが、今まで見たことがなかったオードリーを
堪能できるだけでも十分に価値があると思いました。
これは本当にここまで頑張って下さった配給会社さまに感謝です。
それもスクリーンで見ることが出来たというのが大きい。

パンフレット購入してきましたよー^^
みつおさんの紹介文があって、加藤タキさんの言葉があって、
何て豪華な!って思いました~♪

マイヤーリングと言ったらファンの間では幻の作品という、
生きてるうちに目にすることが出来ないかと思われていた作品なので、
こうして目にする日が来るなんて、過去の自分に教えてあげたいくらいです。

県内でもまた上映がこれから始まるので、もう一度見に行こうかなと
思っていたりします~♪
Posted by カリン at 2014年01月12日 01:27
カリンさん、返事が遅くなって申し訳ありません。m(_ _;)m

昨日は早々に出て行かないといけなくて、今帰ってきました。
(昨日の記事は予約投稿だったので、全然PCが触れませんでした)

ムビチケとか、ネットの座席予約とか、いいですよねー。(^-^
大昔の上映終わりに座席取りに走ったり、
並んでチケットを買わなくていいのは本当に助かります。
でも、何年後かには当たり前になって、
そのチケットを取るのも大変になるんでしょうね〜。

名古屋で初日の昼間の上映でのガラガラ状態は、
伺って僕も大ショックですー。(´;ω;`)
中部地区は新聞広告もなかったし、
イマイチ年配の方への浸透度が低いのかなーと思いました。
そんな状態だと早々に打ち切りになりそうだし、
せっかくの歴史的上映が終わりになるのは残念でなりません。

マリーの心境って、きっと当時のオードリーのメルへの愛そのもの
だったんでしょうね。だからやっぱり美しいですよね。
最後のベッドでルドルフと会話するオードリーは
本当に綺麗でした!カラーで見れないのが本当に残念!!

「オンディーヌ」「戦争と平和」「マイヤーリング」と
メルとオードリーの共演はどれも成就しないものばかり…。
オードリーらしいと言われる作品はどれもハッピーエンドなので、
結局この二人はこういう運命だったのかなーと作品からも思います。

僕もアメリカ阪DVDで思いましたけど、
やっぱり生放送で時間の問題が俳優の頭にあるのか、
ちょっと感情が入ってない感じは受けますよね。
そういうことを考えると、やっぱりオードリーは舞台よりも映画の人
だったのかなーと。
でもこれがやっぱり劇場で、っていうのはめちゃくちゃ大きかったと思います。

パンフレット、僕も加藤タキさんと同じ所に載っているのかと思うと、
畏れ多い気がしてました。(^^;;;
文章力は相変わらずダメダメですしね…。
読み返してみると恥ずかしい所が何箇所もあります…。

僕も今起きてるのに、朝一の回で神戸でまた見に行くんですよー。(^^;;;
寝てしまったらどうしよう…。

本当に、2002年頃のみかさんやtomoさんのサイトで教えてあげれたら、
みんな喜んでくれるでしょうねー。僕自身も含めて。
干支ひと回り分だけ待ったら「マイヤーリング」見れるよ!みたいな。
その時のみんなの書き込みが見てみたいです。(^-^
Posted by みつおみつお at 2014年01月13日 03:07
神戸朝一の回で観てきました~。
博物館なんかの資料映像みたいなんだろうなと覚悟していましたが、
いやはやどうして、かなり立派に復元されているではありませんか!
今回の件、本当に関係諸氏の方々の情熱には頭が下がるし感謝感謝です。
フィルムセンターでの発掘映画上映を再体験したような貴重な経験でした。
当時あれだけのことを生放送(!)でやり遂げるなんてスゴイですよね。
録画ができないという制約が、かえって皆の執念・本気度を駆り立てたのではないでしょうか。
よく昔の映画を観ていて、技術的制約で断念せざるを得なかった、でもかえって迫力が感じられていいじゃんってのがありますが、
映画人・演劇人のような表現者って情熱が人と違うんですね。

そんな中でのメルとオードリィのナマ・ロマンス
「戦争と平和」を想起させたり、そのあとの顛末を考えると
なんともいえない気持ちになります。
この当時、よくも悪くもオードリィは本当に夢中だったんですね。


う~ん、とやかく言うことではないか・・・
(言いたいこと・・・わかりますよね、なんとなく)

パンフレット、よかったよッ(^^)v
「天国の笑い声」と「若気のいたり」は、僕、逆に考えてました。
記憶違いかな~
「若妻物語」は「初恋」の直前じゃありませんでしたっけ?
でもそんなことより、それぞれの作品に書かれた内容に・・・ニンマリ!(^^)!
Posted by まる at 2014年01月13日 11:54
まるさん!今日の神戸の朝一の回ですか!?
えーっ、僕も見に行ってましたよー!!(^^;

僕が「マイヤーリング」パンフレットを買う前に、
イケメンでカッコいい男性がパンフレットを買ってましたけど…
もしかしてそれがまるさん!?

まるさんが「マイヤーリング」を気に入ってくださってるので、
僕も嬉しいです!!
それにまるさんの文章!
うんうんって頷いてましたよー。

確かに昔の映画人の本気度ってすごかったんでしょうね!
サイレント時代は音を感じるように
モノクロ時代は色を感じるように
って制約が逆に観客の想像力をかき立てる作品を作ってたんですよね。
ディゾルブとかもそういう発想で出来たものっぽいですし。

オードリーの「マイヤーリング」のメルを見る眼って本気ですよね!
それは僕も感じてました。
他の人の時は演技なんでしょうが、「マイヤーリング」に関しては
これは本当の愛情が眼に出てるんだろうなーって思いました。
オードリーにしたら感情は込めやすかったでしょうね。

まるさんの言いたいこと…はい、めっちゃわかりますとも!
本当にこのブログでも長い間来ていただいてて、
僕がうまく表現出来ない時でも、まるさんに的確に書いていただいたり。
まるさんと僕はオードリーに関して
精神的に一卵性双生児じゃないかと思ってます!

パンフレットは誉めていただいてありがとうございます!
正直あのパンフの文章で一番評価が怖いのは、
ここに来てくださってコメントをいただける方々だと思ってます。
やっぱりみなさんオードリーに関してはコアなファンの方ばかりなので…。
なので誉めていただくと、承認をいただいた子供のように嬉しくなります。(*^-^*

オードリーの初期作品の撮影順ですけど、僕も実は悩んだんです。
昔の日本の資料だと、
「天国」「若気」「ラベンダー」「若妻」「初恋」「モン2作品」
の順じゃないですか〜。
でもその後の資料によって「天国」と「若気」、「ラベンダー」と「若妻」は
入れ替わることもありますよね。
これ、最終的にはバリー・パリスの伝記に沿って書いたんです。

「天国」と「若気」では“英国では「若気」が先に公開された”
って書いてあったのもあったし、それって撮影は「天国」が先だよね?みたいな。

「ラベンダー」と「若妻」はもっと微妙で、
実は僕も「若妻」の方が後じゃないかと思ってるんです。
大体端役の後にいきなり7番目って、無いと思いませんか?
その後にまた端役?みたいな。
それこそアレック・ギネスの推薦で「若妻」をもらったと思う方が
ずっと自然です。
でも、そういう自分の根拠の薄い順番よりも、
皆さんに“なんでこの順?”って訊かれた時に、答えられるようにしようと。
実はバリー・パリスを出すことによって逃げ道を作ったんです。(^^;A

内容はまるさんだとご存知のことも多いでしょうし、
このブログでも書いてあることが多くて、どうかな〜って
冷や汗ものな感じなんですけど、
1冊の本とかではまとまってないことや、知られていないことを
書いていったつもりです。
共演者とかそういうのはちょっと調べればわかることなので、
一切そういうのは書きませんでした。
でも相変わらず表現が不自由なので、読み返すとヒエッ!ってとこも
あるんですけどね。これで意味通るんかいな?みたいな。

最近まるさんがコメントを書いてくださらないので、
実はちょっとヘコんでたんですよー。
まるさんは絶対大阪で見て、パンフを買ってくださってるだろうし、
コメント無いってことは書いてある内容に呆れてるんかなーって。
なので、このいただいたコメントで復活しました!あーよかった〜(笑)。
Posted by みつおみつお at 2014年01月13日 20:51
ひええっ~
余計なストレス与えてしまっているようでスミマセン。
コメント書くのに間が空くのは、他意なんてまるでありませんよ~。
単に忙しかったり、毎日訪問できなかったり、
何よりも・・・書きたいことが多すぎてかえってまとまらなくて見送ってしまうことがすごぉく多いんです。
そんな“格闘”“葛藤”“ジレンマ”があるんですよ。
今までこちらへおじゃまさせてもらって、
アップされる記事で一度もスルーってのはありません。
で何か書こうと構えちゃっているうちに変に間が空いてしまって、今更これについて書いてもな~ってのがよくあるんですぅ。
もっとリラックスすりゃいいですね。

ところで「マイヤーリング」つながりで、
最近「戦争と平和」をまた観なおしています。
オードリィ全盛期作品では比較的思い入れの薄い作品だったのですが、
改めて約十年ぶりに再見してみて、この作品もスゴイですね、豪華。
やっぱり物凄く面白いというわけではないですが、
オードリィ全作品中もっともゴージャスな作品ではないかと再認識しました。
あの「マイ・フェア・レディ」でさえも凌駕しているのではないか、とさえ。
特にセットの豪華さ本格さにおいてですが、かけるべきところに金かけてるよぉ。あ、衣装もだ。
これ当時大ヒットしたのもうなずけますね。今更ながらそう思います。
でアンドレイに対するナターシャのいきいきぶりといったら!
すごくいい顔、ファニーフェイスだけどすごく美しい!飽きない。
こんな超大作の実現を動かしたのもオードリィのその無我夢中の大恋愛ゆえなんて!


というのも書きにくいことですが、
正直言ってメルって・・・・・
・・・う~ん?(オードリィそれにショーンさん、ゴメンナサイ)
Posted by まる at 2014年01月14日 22:56
15日9:40に見ました。
55キロを3時間近くかけて走りました。
渋滞にあわない時間だと上映していません。

画像の荒いのが苦になりましたが、アップテンポの展開で忘れました。
センターで見ましたが、小説を先に読んでいるので、涙がこぼれてしかたがなかったです。
パンフはもちろんゲット。(^0^)
Posted by むらさきいも at 2014年01月15日 15:33
>まるさん

いえいえ、まるさんに謝っいただくことは何もありませんよ~。(^^;;;
僕が単にまるさんのコメントが嬉しいってことですから!

そしてまるさんが色々考えてくださってコメントしていただいてるのがわかって、
凄くありがたかったです。

でもまるさんのまとまらなくって書いていただけなかったことって、
僕にとってはめっちゃ興味のあることがいっぱいなんじゃないかと思って、
それが残念です~。(^^
過去記事でも全然かまいませんので、気が向いたら書いてくださいです!

「戦争と平和」をまたご覧になりましたか!
僕はキライ、とかでは全然ないんですけど、なんか腰が引けてしまってるんですよね。
長いし、オードリーが後半あんまり話に絡まない…と買って思うからでしょうが…。(^^;
もちろん、「戦争と平和」を悪く言われると絶対に庇いますけどね。

でも僕も一部をこないだ見なおしてました。
まるさんがおっしゃるように、確かにこの世紀の大作も
オードリーとメルで決まった…ってのは、よく考えるとスゴイことですよね!(^^;
エキストラの数もオードリー映画中一番ですよね。
セットは何かで“ハリボテ”って書かれてましたけど、
やっぱり当時のセットで考えるとやっぱり凄かったと思うし。
大ヒットすべくして大ヒットしたんだなーと思います。まるさんに大賛成!!

実は「マイヤーリング」の原稿を依頼されたときって、
配給会社の方のメールをこないだ再度見直してみると、
コラムに関しては“オードリーとメルのことなどを書いてくださいませんか?”
って依頼をしてくださってました。
僕ってはじめっから全然メルのこと書こうとしてなかったんですね。(^^;;
まあ、それがわかった今でも、メルとオードリーのことって書けないと思います…。
メルのことを知らないし、悪口しか出てこなさそう…。(^^;;;
Posted by みつおみつお at 2014年01月15日 23:17
>むらさきいもさん

長時間の渋滞お疲れ様でした!
でも名古屋って17日で上映終了みたいなので、
それでもご覧になっておいて正解でしたね!
むらさきいもさんは絶対にご覧になりたいだろうと思いますし、
むらさきいもさんは見るべき方だと思いますし。

むらさきいもさんのお話で、名古屋はオードリーに強いと思っていたので、
この上映期間の短さは、やっぱり広告を打っていない中部地区への
年配の方への浸透率が低かったのかと…。

画像の粗さは確かに苦しいですよね。
やっぱり本来のままで保存しておいて欲しかったです。
それと、パンフをありがとうございました!
もしよろしければ、オードリーファンクラブ会長のご感想をいただけると嬉しいです!(^-^
Posted by みつおみつお at 2014年01月15日 23:24
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