2015年02月15日

「華麗なる相続人」初公開時 関西版新聞広告と記事

★イオンシネマ “シネパス”「いつも2人で
 グループ4の劇場 御経塚・金沢(以上石川)、各務原(岐阜)、桑名・津・鈴鹿・東員(以上三重)、西大和(奈良)、近江八幡・草津(以上滋賀)、久御山・高の原(以上京都)にて
 3/9(月)~13(金)の平日のみ上映

 これが “シネパス” での「いつも2人で」リバイバル上映の最後になります。お近くの方はお見逃し無く!

 さて1ヶ月以上ご無沙汰してしまい、申し訳ありません。
 何を記事にするか、何を書くかでずっと考えていました。
 いつまで経っても頭の中で決まらなくてそのままに…。

 2月と言えば、神戸で「華麗なる相続人」が上映された月だったなぁ…と思っていたのですが、でも何を書こう…と思っていたら、関西での「華麗なる相続人」初公開の日すらも越えてしまいました。(^^;;;
 まあ、結局長々と散漫な感じになってしまってすみません…。m(_ _;)m



 今日は「華麗なる相続人」の新聞広告を紹介。「華麗なる相続人」に関する記事は2012年4月以来3年ぶりになります。
 「華麗なる相続人」は撮影は1978年11月〜79年2月(オードリー49才)。
 アメリカでは1979年公開でしたが、日本では東京の1980年1月26日が初公開になります。

 関西圏はこの最初の新聞広告を見ると、ちょっと遅れて2月9日から。
 大阪キタは梅田グランド、ミナミは国際劇場、京都は松竹座、そして神戸は朝日会館になります。
 これは5段(385mm×176mm)と言われるもので、結構デカいです。

 神戸の朝日会館という劇場は昭和28年に神戸証券取引所跡地に開館。主に松竹系の作品を上映していましたが、実際には松竹直営の劇場というわけでもなかったので、東宝系の作品を上映する事もありました。なので、この「華麗なる相続人」は松竹系での上映でしたけど、「ロビンとマリアン」という東宝系の作品も上映しています。

 でも、映画ショップの店長に伺った話では、その松竹直営でもないという存在が災いして、松竹では2番手の作品が上映されるという事でした。なので経営が苦しかったらしいとも。
 神戸で一番の繁華街三宮での松竹系の1番手は、もちろん松竹直営の国際松竹が上映しますもんね。

 でも朝日会館の観客のキャパは阪急会館(東宝系の上映館。OSチェーン)の1326席(後年は減る)、新聞会館大劇場(同じくOSチェーン)の1280席に次ぐ、970席もあって、908席の国際松竹よりも上だったんですけどね。

 朝日会館は現在のシネ・リーブルの場所にあって、現在は地下に劇場がありますが、もちろん当時は1階に劇場がでーんと構えてました。

 でも朝日会館って大阪にも京都にもあった劇場名なんですけど、経営が一緒だったのかな?
 ただ、神戸の場合、神戸証券取引所跡地が朝日ビルヂングという建物だったから朝日会館かもしれなくて、ちょっとよくわからないんですけども…。
 他にオードリー作品では「昼下りの情事」が初公開時に上映された事がわかっています。

 さて最初の5段広告でのコピーは、メインは “いま、赤く燃えるミステリー・ロマンへの誘い…” ですが、他にも
“犯人は赤いリボンを持った 男?女? あなたの推理は華麗にひろがる… 超A級のミステリー・ベストセラーの 映画化!”
って書いてます。
 いや、この映画推理出来るようになってませんって…。(^^;A

 他にも小さく “オードリーにはジバンシーが良く似合う…ゴージャスなファッションにつつまれて4年ぶりカムバック” とも書いてます。
 まあ日本では公開が遅れて4年ぶりだったけど、オードリー的には「ロビンとマリアン」以来3年ぶりですけどね。

 で広告は、シドニー・ルメット監督の「オリエント急行殺人事件」以来、こういうミステリー作品の常套手段として登場人物の顔写真を並べていますけど、この載せ方がめっちゃ中途半端!
 イレーネ・パパスとかモーリス・ロネとかの顔写真は載ってなくて、もうその段階で犯人じゃないって丸わかりやん!って初めて見た時は子供ながらに思ってました。

 とりあえずたいして関係無い人までムリクリ載せるのってのをクリスティ映画ではやってましたけど、あれはやり過ぎで、こっちはやらな過ぎ!って感じてましたねー。


 2つ目の広告は、神戸朝日会館だけのもの。サイズは2段(385×69)です。
 切り取り方が悪いですねー。今だったら絶対に綺麗にハサミで切るでしょうけど、これ、手でビリビリ切り取ったので、左が切れてしまったんですよね。

 コピーはいっぱいついてます。

“赤いリボンを手にした殺人者の影が迫る!息をのむサスペンスとともに、本格的推理ドラマの華麗なる登場!”
“優雅なジバンシーのドレスにつつまれていま待望のオードリーがかえってきた!”
“謎ときのおもしろさとゴージャスなヨーロッパ ツアー・ロケが今、若い女性の間に大評判!”
“スイスで事件は始まった… そして———— ロンドンで…… 謎が深まり パリで…… 誰も信じられなくなった。”

 スペース的には小さくなったのに、なんか載せられるだけ載せてますね。(^^;

 3つ目は公開前日の広告。5段×1/2サイズ(192.5×176)になってます。

 この当時はまだ超訳というものもされてなくて、シドニー・シェルダンがウリにならなかった頃ですね。発売は早川書房からだったし、表記もシドニー・シェルドンになってます。
 映画公開当時は「華麗なる血統」という題で、あんまり売れてなさそうでしたけど、のちにアカデミー出版からは「血族」として発売されてバカ売れしてましたよね。

 さて、この「華麗なる相続人」ですが、オールスター・キャストと言われてますけど、当時の僕にも縁遠い人が多かったですねー。
 かろうじて知っているのはオマー・シャリフだけ。名前はロミー・シュナイダーも知ってましたけど、その次に有名なモーリス・ロネとかはもう全然知らなくて、当時の僕にはオジサン・オバサンばっかりの映画…という感じでした。

 実際この映画に出てくるスターは50年代・60年代に主に活躍した人たちで、公開当時の「スクリーン」や「ロードショー」ではもう全然お見かけしない方々。おそらく年齢的には当時の40代くらいの方々のスターだったのではなかろうかと。
 少年ながらに、地味過ぎて、これはヒットしないだろうな〜と思ってました。

 それでもオードリーだし、ある程度はお客さんも来るだろうと思ってたので、見に行く日(おそらく初日の土曜日か翌日の日曜だったはず)は席取り(昔は座席指定が普通は無かった)のために映画の始まるだいぶ前に到着したんですけど、ほっとんどお客さんがいなくてめちゃめちゃビックリしました!
 いつ来るかいつ来るかと思ってたんですが全然来なくて、もうはっきりとは覚えてませんけど、結局全部で10〜20人くらいだったのかな〜…。

 今のシネコンと違って、1館で1日ずっと1作品の上映だったので、劇場側も970席に20人じゃ大弱りだったでしょうねー。おそらく2週間くらいで終わったんじゃないでしょうか。
 東京は当時は1500席越えくらいの松竹系のチェーンマスター、丸の内ピカデリーでの上映でしたし、本当に大コケしたんじゃないでしょうか。

 オードリー映画が上映されない!というこの暗黒時代(75年〜84年)の中では、劇場で見れた貴重なオードリー映画でしたけど、翌81年にテアトル東京でリバイバルされてコケたであろう「マイ・フェア・レディ」と合わせて、本当に “オードリーの時代は終わった!” と完全に興行主たちからは思われてたんじゃないでしょうか。
 この後もオードリーの映画が上映されない日々が延々と続き、雑誌の「スクリーン」にも「ロードショー」にも載らなくなり、81年作品の「ニューヨークの恋人たち」は結局今に至るまで未公開のままになるんですよね(少年である僕には当時の1年1年はもの凄く長い時間でした)。

 後に日本ヘラルドが84年に昔の映画を輸入し、“クラシック映画シリーズ” として上映を始めるとこれが大当たり!オードリーでは「噂の二人」を皮切りに85年初めからスタートし、86年頃には大化けしてオードリーの大ブームがやってくるんですけど、「華麗なる相続人」の頃はそんなブームは影も形も無かった頃。
 オードリーファンにはまだまだつらーい日々が続くのでした。

 次の新聞は、月曜になってるのと裏面の記事で1980年1月21日の読売新聞夕刊。

 「華麗なる相続人」の紹介と、オードリーの衣装が14点というのと、“初めに彼女がつけて出るネックレスはなんと時価21億円とか。” って載ってます。

 ネックレスが時価21億円の話はパンフレットにも載ってましたが、一番最初のは恐竜の化石を触っているシーンでゴールドのもの。外にも付けてロケしてるし、そんな恐ろしい事はしないでしょうから、それじゃないですよね。パンフレットでは“初めの方”って書き方でした。

 2番目は重役会での1連の長い真珠のネックレス。服の上から付けてるしこれかな?とも思いますが、真珠ってそんなに高いですか?
 でもオードリーだから、やっぱりダイヤではなく真珠ばっかりですね。

 3番目は再度の重役会での短い真珠のネックレス。
 4番目は警部と会う時の2連の短い真珠のネックレス。
 5番目は銀行と交渉する際の3連の真珠のネックレス。
 6番目はリースとの結婚式での1連の真珠のネックレス。
 7番目はエレベーターに乗る時のハイカットジャケットでの3連の真珠のネックレス。
 8番目はマキシムでの3連の真珠のネックレス。

 全部真珠です。いったいどれが21億円なんでしょうねー…。というか、21億円てホンマかいな?みたいな。
 むしろハイカットジャケットの時の頭飾りがキラキラしててダイヤのようだったので、それが21億円ちゃう?みたいな。


 それと最後の記事は公開当時に雑誌「週刊女性」に載ったもの。
 オードリーが「華麗なる相続人」撮影後にジバンシィの4万ドルの衣装をもらう、という契約があったことが書いてます。
 でもこの映画でオードリーが着るジバンシィのオートクチュールの衣装が全部で4万ドルなんて安い訳は無いし、数点だけもらったのでしょうか?

 レストラン マキシムでの衣装は83年の日本でのジバンシィ30周年のショーでも出てましたし、オードリーはもらってなさそう。
 もっと使い回しのしやすそうな重役会議での衣装なんかをもらったのでしょうか?
 エレベーターでのハイカットジャケットは個人的にはもの凄くいいと思いますけどね。下に着るシースルーっぽいのはオードリーにちょっとどうかな?とは思いますが…。

 さてこの映画の逸話としては、“オードリーは脚本は気に入ってるんだが、この作品に出るには自分が年を取りすぎているんじゃないかと心配している。”と誰かが原作者シドニー・シェルダンに伝えると、オードリーに演じて欲しいシェルダンが原作の年齢をハードカバーでの27才からソフトカバーでは35才に書き換えた、というのが有名ですよね。
 まあ日本でいうと単行本では27才だったのを、文庫版で出る時に35才にしました、みたいな。

 でもこれってオードリーの伝記を読んでみると、実は契約するまでオードリーは脚本は読んでないんじゃないかと思うんですよね、監督のテレンス・ヤングに押し切られただけで。実際そういう記述が有った伝記もあったような気も…。

 「華麗なる相続人」って僕はデカい映画館で見た思い入れのある作品ですし嫌いじゃないですけど、オードリー映画としての出来栄えは下から数えた方がいいといわれる作品。
 オードリー映画って、オードリーが自分から脚本を読んで惚れ込んだのではなく、周りに流される感じで選んだ作品にはあんまり出来が良くないと言われているのが多いですよね。旧友テレンス・ヤングに押し切られた「華麗なる相続人」もそうですけど、夫メル・ファーラーが監督としての地位を得るために出たような「緑の館」しかり、「華麗なる相続人」撮影当時恋愛関係だったベン・ギャザラに勧められた「ニューヨークの恋人たち」しかり。

 逆に、オードリー自身が出たい!と熱望した作品はきちんと傑作になっています。「パリの恋人」「尼僧物語」「マイ・フェア・レディ」「いつも2人で」「ロビンとマリアン」などなど。
 やっぱり自分が本当に演じたいと思ったものが良いようですね。


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この記事へのコメント
 お久しぶりです。
 今から35年前、「華麗なる相続人」を試写会で初めて観た時、ラストで真犯人が正体を現す場面(ネタバレになりますので、誰が犯人かはここでは書きません)で、私の隣の席のお客さんが「えー、あいつが犯人なの」と驚いていた事に驚きました(笑)。ある意味、驚けるそのお客さんがうらやましかったです(笑)。
 シェルドンの小説は、ハヤカワから出版されたものは「文学」でしたが、アカデミー出版から出たものは単なる「概要」という感じでしたね。日ごろ、本など一冊も読まない人間に、いかに脳味噌を使わせずに読書されるかを、徹底的に追求した翻訳、それがアカデミー出版の「超訳」なんですよね。ハヤカワとアカデミー出版の訳文を比較するとそれがよーく分かります。
 「華麗なる・・」のオードリー、20台どころか35歳にも見えなかったですねえ。「ロビンとマリアン」の時は、尼さんの役という事もあって化粧っけもなく、着ているものも粗末な尼僧服でしたが、ジバンシー・ファッションに身を包んだ「華麗なる・・・」の時よりずっと美しかったですねえ。崇高な精神美にあふれてましたもの。
 みつおさんのおっしゃる「暗黒時代」に、池袋文芸座で行われた「オードリー
映画祭」(たしか80年に開催された映画祭だったと思います)は悲惨でしたねえ。なんとオードリーの20台のころの主演作は「初恋」と「ローマの休日」しか上映されず、あとは「おしゃれ泥棒」から「華麗なる相続人」までの、とうが立ってからの作品しか上映されなかったんですよね。こんな貧相なラインナップで、よく「オードリー映画祭」などと名のれたものだと、寒心したものです(笑)。
  「ああ、オードリー映画で、全裸のおっさんのケツを見る羽目になるとは!
嘆かわしい。」というのが、「華麗なる相続人」を初めて観た時の私の感想でした(笑)。新宿2丁目の住人たちは喜んだでしょうが(笑)。
 

  

 
 

 
 
Posted by ヴェロニカ・ハメル at 2015年02月15日 19:15
ヴェロニカ・ハメルさん、こんばんは。

僕も犯人に驚いていた人が羨ましいです。(^^;
とっても普通の犯人で、その意外性の無さにビックリしていました。
でもヴェロニカ・ハメルさんは「華麗なる相続人」を試写会でご覧になったのですね!ということはある程度の観客がいる中での上映でしたでしょうし、反応も色々あって楽しかったでしょうね!

それと作者が書いてあるものとは違ってしまうという「超訳」というのの趣旨がどうも僕には合わなさそうで、ブームだった頃に僕は超訳でのシェルダンの作品は読まなかったです。というか、シェルダンの作品で読んだのは「華麗なる血統」だけですが…。(^^;A
ヴェロニカ・ハメルさんの解説を読むとその違いがハッキリわかりますね。

「華麗なる相続人」のオードリーが30代にも見えない…というお話、僕もそう思います。
特に今の日本での30代はめっちゃ若いですよね。
映画ではそこまで追求してませんが、ロフ製薬の創始者が原作ではエリザベスの祖父だったのが父に変更されてましたね。
そのお父さんが死んだのが63才というのはセリフで出てくるので、オードリーは35才〜40代前半という設定でしょうか。
この記事を書くために「華麗なる相続人」を見直してましたが、マキシムでの若い女性が次々とリースに声をかけるので、エリザベスが嫉妬して席を立つシーンが、“大人なんだから…”って思ってしまいました。

でも映画開始の段階でエリザベスの母は生きていないので、製薬会社の話なのに、みんな短命になってるやん!と思います。
それに、1代で財を成したにしてはものすごい短期間ですよね。(^^;;

僕も「ロビンとマリアン」と同じ髪型なのに、「華麗なる相続人」のオードリーは顔がキツめだなぁ…と思います。
“薹が立つ”とはこういうことなんだなーという見本のような作品です。
全映画で「ニューヨークの恋人たち」と並んで一番薹が立ってるかと。
メイクの事はわからないんですが、この映画でのオードリーは「ロビンとマリアン」より眉がキツく描かれてないですか?
なので、普通の顔をしてると怒って見えます。もっと柔らかい眉の方がよかったかと…。
それに比べて「ロビンとマリアン」はいろんな箇所でハッとする美しさがありましたよね。

池袋文芸坐の「オードリー映画祭」は2回あったそうで、僕も2回目の83年のオードリー来日時に見に行ってパンフレットを買いましたが、載っている作品を見て僕も「ローマの休日」の次が「おしゃれ泥棒」まで飛んでいる!というのは気になっていました。
後にこの作品の選択は池袋文芸坐で働いていた方のお話を伺って判明しました。当時名画座で上映出来るオードリー作品がこれだけだったという事です。その方がこのオードリー・フェスティバルを計画したそうで、1回目は「華麗なる相続人」が名画座で上映出来ることになった最初に上映したそうです。パンフの文章もその方です。
僕が見た2回目の時は残念ながら「おしゃれ泥棒」と「いつも2人で」も既に権利が切れていました。

映画は公開後7年でだいたい権利が切れるので、77年にリバイバルした「ローマの休日」はともかく、60年代にリバイバルが終わっている他の若い頃の作品はほとんど全滅だったんでしょうね。
それに、当時の僕からしたら、「おしゃれ泥棒」や「いつも2人で」があったというだけでも羨ましい事です。特に「いつも2人で」は当時の僕の憧れの作品でしたし。(^^

Hシーンが出てくるのは、僕も“えーっ!”とは思いました。
家族で見れる、というのがオードリー映画の基本ですが、これは親や娘などとは見れませんね(笑)。
救いはオードリー自身が脱いだわけではない事でしょうか。
でも最近の映画で、見ていて“別にエッチシーンを入れなくてもいいのに…”という作品が多いのを考えると、まあそんなものなのかな…と思います。70年代の映画ですしね。
Posted by みつおみつお at 2015年02月16日 00:23
3月25日(水)午後1:00~2:49  BSプレミアム
プレミアムシネマ  「暗くなるまで待って」が放映されます
http://www.nhk.or.jp/bs/t_cinema/calendar.html#d20150325_1
Posted by FUMI at 2015年03月22日 11:29
FUMIさん、情報ありがとうございます。
色々バタバタしてて、返事が遅くなり、申し訳ありません。
Posted by みつおみつお at 2015年03月29日 13:21
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